「パパおなか出てきてない?」
娘の痛烈な一言です。
自転車屋ってけっこうなァ、動かない仕事でもあるしなァ…
最近、お菓子研究で休みの日はあっちこっち行ってるしなァ。
それらの影響だろうか。
まずいなァ。

メタボリックシンドロームって社会問題というか、
正確には会社問題化されてるみたいだけど、
それが良いのか悪いのかはさておき、
3歳の娘に言われたのが悔しい。
ママの差し金か、と思ってますけれどね。
最近、ちょっと確かに…

体重計買って来ようかな。
ジョギングとか行く元気はないし。
自転車屋の辛いところは、ある意味で年中無休なんですよ。
週に一回は休んでますけれど、その日はある程度の家族サービスですしね。
そうなってくると、どこでどうこのおなかを…
お菓子研究は唯一の自転車以外のストレス解消法でもあるわけですから…む、むゥ。
しかし、このままデブッチョのパパになるのはいやだしな。
『よつばと!』のひげもじゃも細いしな。

とか言ってたら嫁さんが、
「仕事場まで走れば?」
「帰りが保たないよ、たぶん体!」
と思わず言い返しました。
悪くないアイデアだけど、さすがに…ね^^;
娘の指摘にはうろたえたけれど、
とりあえず自分のスタンスは曲げない方向で…

それじゃんんいも変わらないじゃんねぇ…とほほ。

自転車屋さんの操業戦争と裁断屋

Posted 12月 26th, 2011 by みん




『よつばと!』っていう漫画に「ひげもじゃ」というあだ名の自転車屋さんが出てくるんだけど、
いやァ、彼みたいな自転車屋さんは理想だわ。

最近イオンとかダイエーとかまではなんだか自転車置いてるところがあって、
近隣をああいう所は無視するので、せめぎ合いになってるとか。
でもいくら専門店街に自転車屋が入っても、ホームセンターに入っても、
自転車屋は自転車屋としてのこうなんていうのかな、
技術?それがあるんと思うんだけど。
でも最終的にはそこはお客さんが決めるからなァ、
とか思っていたら、嫁さんが、
「裁断代行なんとかが訴えられたね」
とか言い出して、
「自炊じゃなかったっけ?」と聞き返すと、
「ああ、自炊自炊」
と嫁さん。

作家が生き残るためにはこういう業者は、という事で、
新古書店もなんだか昔こういう騒動があったなァ。

個人的に、業者がどこで雑誌や本を入手してたのかなとか、
代行サービスということは、昔で言うビデオダビングとかと一緒、
と考えると、所有者は誰のもんだ?という点にある。
裁断屋と書くから問題で、代行サービスとすると表現が変わってくるし、
捉え方も変化するよね。
その点が、自転車屋さんで買った自転車と、
ダイエーやイオンで買った自転車のどちらが良いか、
という顧客の判断にもつながる…と書くと少し強引だろうか。
むゥ。

まあ、競合店ができた方が僕は盛り上がる方なので、
断固戦いますけれど。
3歳の娘のためにもね!

「みん」です!
今年25歳になるオレ、実は3歳の娘がいます。

仕事は、親父といっしょの自転車屋経営です。
これからの時代、街の自転車屋が生き残るのは大変ですが、小売店ならではのサービスを展開して、息の長い経営を目指したいですね。

オレの趣味は意外や意外、お菓子づくりなんです。
だから、お菓子を通じて「ママ友」との交流も手掛けています。
もちろん「パパ友」も大切ですが、家計を握るのは女性ですから……。

それと、自転車の修理やメンテナンスも、時間帯関係なく、可能な限り対応できるようにして、少しでもお客様に喜んでもらえるようにしています。
お客様からのSOSは、まさに緊急事態ですから、待ったなしです。

でも、緊急性のない場合は、問題を先延ばしにすることも多いですね。

男性の場合、包茎手術のクリアがありますが、包茎手術を好む人はいないと思います。
やっぱり、できるなら避けて通りたいことですね。
でも、いずれは超えないといけないのなら、包茎手術を先延ばしするよりは、早めにクリアするほうがいいですね。

クリニックサイトには、包茎手術クリアの体験談がいろいろあります。
だから、クリニックサイトから勇気をもらうことも多いです。
ちなみに、包茎手術の相談のことなら、こちらのクリニックがいいですね。

→包茎手術のクリニック比較サイト
http://houkei-clinick-hikaku.com/